
KEY POLICIES
挑戦と改革
みんなでつくるもっと元気な竹原! 未来へつなぐ3つの行動
1
対話を重ね、
安心して暮らせる竹原に !
子育て・教育環境・福祉、一人ひとりの小さな声を大切に、意見交換が活発になるまちへ。

2
人・企業・地域をつなぎ、もっと元気な竹原へ!
地域経済活性化の仕組みを近隣や地域企業と連携。新たな挑戦が生まれるまちへ。

3
40年の経験と人との
つながりを竹原の力に!
スキルとノウハウを活かし、行動力で挑戦!竹原の新たな魅力と若者の可能性を広げるまちへ。

PROFILE
水内美輝 プロフィール
(よしてる)
昭和37年11月23日生まれ
竹原市立竹原西小学校 卒業
竹原市立竹原中学校 卒業
広島県立広高等学校 卒業
明治学院大学社会学部 卒業
㈱広島ホームテレビ 入社(総合ビジネス局長・役員待遇事業局長)
㈱ホームテレビエム・エス代表取締役・ホームテレビ映像㈱代表取締役
過去の実績(前職)
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「瀬戸内海物産展」企画実施(協力:瀬戸内DMO)
東京秋葉原・日本百貨店、千歳空港で瀬戸内7県の瀬戸内ブランド認定商品を販売 -
海外番組制作「呉さん呉にやってくる」台湾FTVで放映(30分番組)
国のインバウンド地域活性化事業の一環で助成金活用。台湾のタレント「呉さん」の呉の旅 -
「竹原謎解きミステリー 萬部教授の奇妙な理想都市計画」(広島県「民間ノウハウ活用事業」)
謎解きブームを先取りし、町並み保存地区で2か月間実施 翌年は三原市も加え広域で展開 -
イベント「せとうち旅グセ。フェスタ」企画実施(主催:広島ホームテレビ)
瀬戸内7県のグルメ・体験・イベント・旅の紹介など旧市民球場跡地で開催
現在活動中
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「中山間地域×都市部」ワークショップ(広島県主催)
都市部の人を中山間地域へ誘導する関係人口拡大に向けた取り組みを情報交換し、課題解決と実現に向けた意見交換の場。果樹を活用した竹原回遊とリピーター拡大のための施策立案 -
竹原を起点に瀬戸内海を楽しむインバウンド施策
「瀬戸内海の釣り」を軸に竹原を起点に回遊する仕組みをつくり、広島空港に直行便がある台湾から誘客し、連泊による地元経済効果を高める計画立案 -
子育て・福祉の課題収集
出産できる施設がなく出産後の働き方が不安、通院や買い物などの交通手段の地域間格差、空き家・空き巣問題などの現状と課題を収集

Guiding Principles
「できない」から「やってみよう!」へ
~語るだけでなく、みんなで動く竹原へ~
竹原には、豊かな自然や歴史、文化があり、何より地域を思う多くの市民がいます。
一方で、「人口が減っている」「町の元気がない」「市民の声が市政に届いていない」 といった不安の声もあります。
だからこそ、今ある課題をしっかり見つめ、一つひとつ丁寧に向き合いながら、 竹原の新しい可能性をみんなで見つけ、行動につなげていきます。
「できない」とあきらめる町から、「まずはやってみよう」と前へ進む町へ。
未来への力に変えていきます。
挑戦と改革
「もっと!」行動
「聴く」
ー市民の声を、市政と議会へー
地域を歩き、多くの皆さんの声を直接おききします。子育て、教育、福祉、医療、働く場、道路や公共施設など、課題を丁寧に受け止め、 安心して暮らせる竹原につなげます。「声を聞いて終わり」ではなく、 皆さんと一緒に考えます。
「見直す」
ー取り組みを検証、より良い方法へー
これまでの施策や取り組みを大切にしつつ、「これまでやってきたから続ける」のではなく今の竹原に本当に必要なものは何か見直しや改善を提案し、新たな挑戦が生まれる竹原につなげます。
「つなぐ」
ー新しい発想と行動で、未来へつなぐー
メディアでの経験や企業経営で培った知識、人とのつながりを生かすとともに、他の成功事例を学び竹原の歴史や文化、地域の特性に合わせ、「竹原だからできる」「竹原らしい取り組み」で未来を育みます。
水内美輝 後援会事務所
〒725-0012 竹原市下野町1363-1 連絡先/090-3379-4193
〈E-mail 〉 mizuuchi371123@gmail.com
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